【紹介】ポケモンGOのアカウントを販売する方法
ポケモンGO、既に海外では飽きちゃった人が続出

ポケモンGOがようやく本日(7月22日)、日本でのサービスを開始しました(^^) ニコニコ動画では、3秒に1度ポケモンGOの公式サイトを手動で更新し、正座でリリースを待ち続けるニコ生の動画の視聴数が19万人を突破するという事件(?)も・・・。日本での注目度もかなり上々でした。
海外ではすでに「ポケモンGOに飽きた!」という人も現れるほど、やり込みまくっている人が多い様子。
そのため、ポケモンGOのアカウント売買が盛んになっているようです。飽きてアンインストールするくらいなら、欲しい人に売りたいですよね。
ポケモンGOのアカウントを欲しい人いるの?
結果から言うと、欲しい人はかなりいます。
日本で人気のパズドラやモンスト、白猫プロジェクトでもアカウント売買は盛んに行われています。
これらのスマホゲームって、学生がプレイするイメージがあるかもしれませんが(CMに学生が登場してますよね)、実は結構大人もハマっているんですよね。ただ、仕事が忙しく中々ゲームをプレイする時間がないんです。
そこで、お金を払って強いアカウントを購入するんです。
要するに、お金で時間を買うんです。
買ったアカウントをメインアカウントにする人もいますし、サブアカウントとして、メインアカウントでのプレイ時に利用したり・・・。ゲームによって、アカウントの使い方はいろいろです。
ポケモンGOのアカウントの相場は?
ポケモンGOのアカウントの相場については、まだ未知です。今の段階では相場は上がり続ける一方だと思います。人気が落ち着いくると相場はそこからゆるやかに下降していきます。パズドラのアカウントは一時期100万円以上で売買されることもありましたが、最近はだいぶ落ち着いてきましたね。今やり込んで、需要が高い時期に売るのが理想だと思います。株のようなイメージです。
ポケモンGOのアカウントはどうやって販売する?
一般的に、ヤフオクやRMT.club掲示板のようなサイトで売ります。ヤフオクは手数料が8%に改悪したので、私的にはRMT.club掲示板がオススメです。RMT.club掲示板は、ゲームのアカウント売買に特化したフリマのようなサイトです。
ポケモンGO、飽きたら売りましょう。